もちろん、英語ですけど。
This is a 30 minute 4-part video from a live
plenary demo
plenary:十分な,完全な,全体の,絶対的な,無条件の,正式の,本式の
proactively:積極的に促すように
decrement:減少,漸減,減少高[量]
ingress:入ること、入り口
arbitrary:気まぐれな、任意の、自由裁量による,専制的な
■英語でOpenFlow ver1.1.0の仕様を読む・・・。
http://www.openflow.org/documents/openflow-spec-v1.1.0.pdfを読む。
速読だな。
・flow tableとgroup tableの2つのテーブルが存在する。
・スイッチには、2種類あり。
OpenFlow-onlyと OpenFlow-hybrid
文字通りですが、
--- OpenFlow専用スイッチ
--- 普通のスイッチ機能 + OpenFlow対応
の2種類ある、ということですね。
・これを見るとフローテーブルをいくつか経るんですね。
ふーーん。
・えーーっと、マッチテーブルの数って12種類じゃなかった?(^^) 15ある気がするけど、バージョンあがって数が増えた?
よく見るとMPLSがあるなー。
※「みてわかるクラウドマガジン vol.3」のP96 図4には、
OpenFlowバージョン1.0で利用可能な12種類の値、があるんですが、
これは1.1だから、間違いなく、増えたな(^^)。MPLS LabelとMPLS Traffic Class ですね。
まあ、MPLSはやらないといけないって理解していたから、別にいいけど・・。
あと1つは、何だろう?
何だか、よくわからない、メタデータというのが追加されたみたいですけど・・。
あー、これって、データ部分のことを言っているのかな、ひょっとして。
※さりげなく、TCP/UDPの隣にSCTPが出てますね〜。
携帯メール(SMS,MMS)案件に関わったことのある人は、
「あー、あのTCPに似ているプロトコルかー」と気づくでしょうけど、
まさか、今頃、再びSCTPに出会うとは思わなかった(^^)◎:円
◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2011年 12月号:円いけてるgitの使い方、の執筆者の方も、カンファレンスに出ていました。
◎Gitによるバージョン管理:2,940円最新git本も買ってきました(^^)
◎KVM徹底入門 Linuxカーネル仮想化基盤構築ガイド:3,444円![KVM徹底入門 Linuxカーネル仮想化基盤構築ガイド [大型本] / 平 初, 森若 和雄, 鶴野 龍一郎, まえだ こうへい (著); 翔泳社 (刊) KVM徹底入門 Linuxカーネル仮想化基盤構築ガイド [大型本] / 平 初, 森若 和雄, 鶴野 龍一郎, まえだ こうへい (著); 翔泳社 (刊)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BpsUti-5L._SL160_.jpg)
◎プロのための Linuxシステム構築・運用技術:3,024円![プロのための Linuxシステム構築・運用技術 (Software Design plus) [大型本] / 中井 悦司 (著); 技術評論社 (刊) プロのための Linuxシステム構築・運用技術 (Software Design plus) [大型本] / 中井 悦司 (著); 技術評論社 (刊)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61JA5nOamIL._SL160_.jpg)
◎すべてわかる仮想化大全2012:2,800円
posted by アンドレアス at 23:55|
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